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戸田記念墓地公園

平和への流れを確かなものにするための啓発的な展示も展開。"戦争と平和展""核の脅威展"は世界で大きな反響を広げています。
北海道では"アンネフランクとホロコースト展"などの他、"世界の書籍展""世界の少年少女絵画展""世界のおもちゃ展""自然との対話―池田大作写真 展"など、各地で巡回展示をしております。

東京富士美術館の企画による「大ナポレオン展」 「新石狩市と子母澤寛~同郷人戸田城聖との出会いから~」
東京富士美術館の企画による
「大ナポレオン展」
「新石狩市と子母澤寛~同郷人
 戸田城聖との出会いから~」



2014.12.05更新


紋別市で「わたしと地球の環境展」開催
紋別市で「わたしと地球の環境展」開催 「わたしと地球の環境展・紋別展」が11月19日~24日まで、紋別市のスポーツセンターで開催した。
来賓からは「環境に関する情報が、深い内容で展開されているだけでなく、美術展示のように芸術的でもあり、見る者を引きつけます」などの声が寄せられた。



室蘭市で”自然との対話写真展”
室蘭市で”自然との対話写真展” 「自然との対話――池田大作写真展」が10月10日から13日まで、室蘭市の「ホテル セピアス」で開催した。
会期中、5000人を超える来場者が鑑賞。室蘭民報社の工藤代表取締役社長は「池田名誉会長の〝心眼レフ〟でとらえた素晴らしい写真」と語り、来賓の室蘭まちづくり放送の沼田代表取締役社長は、「生命の尊さを訴えかけてくるような写真に、感動しました」と述べるなど、大きな反響を呼んだ。



留萌市で”自然との対話写真展”
留萌市で”自然との対話写真展” 「自然との対話――池田大作写真展」が9月5日から7日までの3日間、留萌市内で開催した。
期間中、2300人を超える来場者が鑑賞。「心が洗われるような作品ばかりで、今後、生きていくことに希望と勇気をいただきました」「旅行しているような気持ちになりました」などの感想が寄せられた。




札幌白石区で”自然との対話写真展”
札幌白石区で”自然との対話写真展” 「自然との対話――池田大作写真展」が8月20日~22日の3日間、札幌市白石区の札幌コンベンションセンターで開催した。
オープニングセレモニーに参加した来賓の一人は、「誰人にも相手にされないような草花をとらえている作品など、どの作品からも生命の力が伝わってきます」と声が寄せられた。




札幌西区で”自然との対話写真展”
札幌西区で”自然との対話写真展” 「自然との対話――池田大作写真展」が7月24日、北海道・札幌市生涯学習センター(西区)で開催した。
来賓からは「池田名誉会長の被写体に対しての温かい心がそれぞれの写真に表現
されていて、素晴らしいと感じました」等の感想が寄せられ、好評を博した。




石狩で”自然との対話写真展”
石狩で”自然との対話写真展” 「自然との対話――池田大作写真展」が7月16日~7月20日の4日間、石狩市の花川北コミュニティセンターで開催した。
期間中、約4000名の来場者が訪れ、好評を博した。



帯広で”自然との対話写真展”
帯広で”自然との対話写真展” 「自然との対話-池田大作写真展」が5月14日、帯広市のとかちプラザで開催した。




札幌で創価芸術展

第23回「創価芸術展」が1月19日、札幌・北海道文化会館で開催。
開幕式では、札幌創価幼稚園の代表がミュージックベルを演奏。日本と海外の創価教育の学友の絵画や書、陶芸、写真等の力作が並びます。
来場者は「作品はどれも素晴らしい。創価幼稚園の園児の作品は伸び伸びとしており、学園生の作品からは未来を開く意志を感じました」との声がありました。





戸田記念墓地公園の開園35年と、小説『新・人間革命』「厚田」の章の開始を記念し、特別展「戸田墓園と師弟の魂」が6月10日、北海道池田講堂で開幕。
開幕式典では、野村道長が、「展示を通し、厚田に刻まれた師弟の魂を、今一度学び、師の心をわが心として新出発していきましょう」とあいさつした。
同会場では7月11日まで開催した後、函館・旭川・釧路・厚田で巡回予定。


戸田墓園と師弟の魂





「わたしと地球の環境展」が岩見沢ポルタビルで開催(2011年12月9日〜18日)。来場者からは、次のような好評の声が数多く寄せられた。
 岩見沢商工会議所 五十嵐閣会頭「これまでも、創価学会の催しには、たびたび参加させていただきました。学会の文化活動は、内外ともに高い評価があります。今回の展覧会を拝見し、環境への取り組みも実に深みがあり、大変に素晴らしいと、再認識しました。最新のテクノロジーを活用した興味深い展覧会です。ぜひ多くの人に見てもらいたいと思います。


そして、人々の環境意識が高まることを期待しています。こうした展覧会を岩見沢で開催していただいたことは、大変にうれしいことです。」
 岩見沢市観光協会 奈良健二会長「創価学会の環境に取り組む姿勢に、敬意を表します。岩見沢市観光協会では先月、「未来への遺産」をテーマにしたフォーラムを開催しました。岩見沢の自然の素晴らしさを再発見する取り組みを通し、私も、いかに恵まれた環境で暮らしているか、改めて認識しました。自然環境は、何よりの宝です。この宝を未来へ守り伝えるための意識改革をする上で、今回の展覧会は非常に重要です。この環境展で、多くの人が環境問題に興味を持ち、岩見沢と空知の活性化につながっていくことを、心から期待しています。」






「平和の文化と女性展」の札幌展(白石明子実行委員長)が9月10日から9月12日、札幌エスタで開催した。平和を創造する“女性の力”に光を当てた同展。
観賞者からは、「きょうから自分がやるべきことを考えさせられました。会場はとても優しい雰囲気で、貴重な展示会です」(北海道作詩家協会・川島いく子会長)、「人々が安心して暮らせるために何が必要か。世界の平和のため、私たちに何ができるか。そうしたことを考えさせられる、大きなきっかけとなる貴重な展示です」(札幌市観光文化局文化部・池田佳恵部長)などの声が寄せられた




女性平和委員会主催の「平和の文化と子ども展」の札幌西区展(三宮千賀子実行委員長)が10月24日〜10月26日、札幌市生涯学習総合センター「ちえりあ」で開催した。
北海道保健福祉部子ども未来推進局長の酒向憲司氏は「人類共通の願いである“子どもの幸福”に視点を置いた素晴らしい展示」と感想を述べた。
期間中、来賓をはじめ、4646名の友が観賞。「生き抜いていく力、人を思いやる力を養えました」などの声が寄せられ、子どもの幸福をはぐくむ社会の構築を誓い合った。






「平和の文化と女性展」苫小牧展が苫小牧駅前プラザで開催され、多くの観賞者でにぎわっている
 2009年10月14日に行われたオープニングでは、主催者を代表して福士太平洋総県婦人部長が「21世紀は女性の時代であり、平和の文化を築いていきましょう」とあいさつ。来賓の苫小牧男女平等参画推進協議会・高橋雅子会長は、「平和の世紀を担う“女性の力”に目を向けた、池田名誉会長の先見の明に、心から感動しました」と賛嘆の声を寄せた。




平和を願う創価の展示に対話の花が満開!女性平和委員会主催の「平和の文化と子ども展」札幌展(中西恵実行委員長)が2008年9月20日から24日まで、札幌エスタ「プラニスホール」で開催した、期間中には8000人を超える観賞者が訪れた。
天使大学の荒川義人教授が「私が取り組んでいる『食育』についてのパネルもあり、命の尊さや生きる喜びなど、子どもの豊かな可能性を育もうとする企画に感銘しました」と語るなど、来場者は展示に共感する感想を口々に述べていた。






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