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青年部では例年「青年主張大会」を各地で活発に開催。地域や職場で活躍する青年の信仰体験や、平和と人権をテーマとした主張など、青年の視点からのメッセージを力強く発信しています。また、「桂冠会」「星辰会」「華冠グループ」など、理・美容師のグループでは定期的に「ボランティアカット」を開催し、社会貢献に努めています。

三代城創価青年大会 東北海道グリーンキーパーズ(釧路青年部)
三代城創価青年大会 東北海道グリーンキーパーズ(釧路青年部)



2014.09.08更新


2014函館マーチングバンドフェスティバル 北海道函館吹奏楽団が活躍
北海道の広布60周年を記念する「三代城創価青年大会」が『誓願』―世界を照らせ!
平和な世界を私たちの手で!
平和な世界を私たちの手で!
新しいメンバーと共に、女子部の友が、
はつらつと歌声を響かせた
さわやかな青空が広がった青年大会
さわやかな青空が広がった青年大会。
会場に集う友も晴れやか
北海道の広布60周年を記念する「三代城創価青年大会」が『誓願』―世界を照らせ! 希望の天地 北海道」をテーマに8/17(日)、札幌市南区の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催され、全道から1万人の青年が意気軒高に集い合った。
フィナーレでは全員で学会歌「誓いの青年(きみ)よ」を高らかに。参加者は「心がこれほど躍動する集いに参加したのは初めてです。生涯の原点になりました」「きょうの誓願を忘れず、目の前の一人を大切にしていきます」等と語った。



創価青年大会「全景写真」
出演者全員が舞台に立ち、会場と
一体となって「三代城の歌」を
大合唱。栄光の2030年へ、
後継の誓いを込めて(札幌市内で)
創価青年大会「鼓笛写真」
鼓笛隊が「21世紀のマーチ」を軽
やかに演奏し、青年大会の開幕を飾
る。"平和の音色"が会場を包んだ
創価青年大会「全景写真」
さあ、未来へ飛び立とう
力強い演奏と共に合唱団が歓喜の
歌声を響かせた
創価青年大会「全景写真」
創価青年大会

広布後継を誓う「創価青年大会」が、各地で晴れやかに開催した。
このうち、北海道の札幌本陣・札幌池田・札幌戸田・札幌牧口の4総県合同の「三代城創価青年大会」が3日、札幌市の北翔クロテック月寒ドームに6000人が集い、意気高く行った。
テーマは「北海道の未来を拓く青年力 Stand up! H―Youth5000」。
音楽隊の演奏の後、女子学生部がチアダンスを。続いて女子部、男子部、少年少女部の北海道きら星合唱団が、各部の歌を大合唱した後、第1部が開幕。
第1幕「誓願」、第2幕「開拓」、第3幕「師弟」、第4幕「後継」とのテーマで、各部の代表が情熱あふれる演技や演奏を披露。スタンドを埋めた参加者と、北海道の歌「三代城の歌」など誓いの歌声を轟かせた。
第2部では、野村北海道長の後、新宅ありすさん、渡辺正明さんが体験発表を力強く。横田北海道青年部長が「2013年へ勝利の誓い」を、会場の全青年部員と共に宣言。
吉井女子部長は「生涯、信心を貫き通し、幸福と勝利の人生を」と強調。棚野青年部長は「次代を担う使命と誇りに燃えて、創価青年学会の建設を開始しよう」と呼びかけた



学会の青年部が災害対策本部と連携し、被災地への支援に率先している。
3月13日午後7時半、救援物資を積み込んだ2台のトラックが、札幌市の北海道文化会館を出発した。
目指すは、被災地の岩手文化会館。
北海道牙城会委員長の森上清さん、道少年部長の阿戸一哉さんを含む6人が乗り込んだ。
函館港からフェリーに乗り、青森港を経由して、車道で会館のある盛岡市へ向かう行程である。
だが函館港に着くと、相次ぐ余震で出港を見送っているとの情報が。
順番待ちのトラックであふれ、本当に出発できるかも分からない。寒風の中、祈り、待った。
日付が変わった。すると、人間だけなら先に乗れるとの報が入った。
?一刻も早く、被災者のもとへ駆けつけたい!?――森上さんと阿戸さんが、すぐさま乗り込む。
青年部 救援に率先 友のもとへ安心を!友に勇気と安心を! 
1分1秒でも早く!――北海道の青年部らが、岩手への救援物資をトラックに積み込む(北海道文化会館で)
1分1秒でも早く!
北海道の青年部らが、岩手への救援物資を
トラックに積み込む(北海道文化会館で)
深夜2時、フェリーは暗闇の津軽海峡へ波を切った。
朝6時、青森港着。レンタカーに乗り、岩手文化会館へ。
後から出港した2台のトラックも、午後6時過ぎには合流した。
冨田総岩手青年部長は「まさか海を渡って来てくださるとは! 北海道の皆さんの温かい真心に活力をいただきました」と感動を。
森上さん、阿戸さんは口を揃えた。
「北海道も、地震と津波に苦しんだとき、同志の方々に支えていただきました。今度は私たちの番です。青年部として全力を尽くします!」



友好の絆は万代に輝く「中国青年代表団」が北海道を訪問友好の絆は万代に輝く「中国青年代表団」が北海道を訪問 中国最大の青年団体「中華全国青年連合会」(全青連)の派遣で来日していた「中国青年代表団」の一行が、北海道を訪問した。2009年4月5日に函館入りした一行は、大沼の函館研修道場へ。「日中青年交流会」などに参加し、友好を深め合った。翌6日には洞爺湖を経由して札幌に移動。北海道文化会館で行われた「日中青年環境フォーラム」などに出席した。7日には歓送会が行われ、8日、新千歳空港から中国へ帰国した。



“人類益”の創出へ 日中青年環境フォーラム
札幌の男女青年部の代表300人が参加した「日中青年環境フォーラム」では、西原青年部長が主催者を代表してあいさつ。
続いて、北海道青年平和文化会議の代表が、「流氷にみる地球温暖化の影響」と題する研究発表を。温暖化による流氷の減少が地球環境への悪循環を生んでいると指摘し、両国の青年が熱情ある交流を深め、“人類益”を創出していきたいと強調した。
代表団からは、李泱泱上海市青年文学芸術連合会秘書長が、中国の環境への取り組みを報告。「今、中国では多くの青年団体が、行政などの協力のもと、環境保全への働きかけをしています。この交流会を通し、自然と調和できる社会へ、共々に前進していきましょう」と訴えた。
倪団長は、環境保全は国際協力が不可欠であると語り、こうした有意義な青年交流を続けていきたいと念願。浜名総道長が両国の未来に期待を寄せた。
“人類益”の創出へ 日中青年環境フォーラム

“人類益”の創出へ 日中青年環境フォーラム



青年主張大会
札幌豊平区の青年主張大会は2月22日、「感謝の心」をテーマに午前、午後の2回、開催。2900人を超す参加者が青年の躍動する姿に心を熱くした。
 来賓からは「苦難を乗り越える活力をいただきました」との声が寄せられた。
青年主張大会
2月14日に開催された北見市の大会では中野実行委員長のあいさつなどに続き、男女2名が体験を主張。参加した来賓は「示唆に富んだ体験に感動しました」などと語った。
青年主張大会
2009年2月から3月にかけ、全道160会場で、勇気と情熱の声が響きわたる「青年主張大会」が開催された。池田名誉会長は「世界の憧れ・北海道、万歳!正義の力・北海道の青年、万歳!」と祝福のメッセージを寄せた。



沼の清掃作業で環境保全に尽力
釧路の青年部の有志による東北海道グリーンキーパーズが2008年11月30日、釧路市音別町と白糠町の境界にある馬主来(パシクル)沼周辺の清掃活動を行った。これには、青年部約120人が参加。トラック3台分のペットボトルを回収するなど、自然環境保全に尽力した。
釧路青年部




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