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<図書贈呈>
創価学会では1974年以来、国内の小・中学校や公立図書館などへの優良図書の贈呈運動を推進しております。これは、昭和29年夏、
戸田第2代会長が、故郷・厚田の小、中学校に図書を贈呈したことが淵源となっております。それ以来北海道でも、これまで66ヵ所で贈呈式を行っています。

<教育部の活動>
創価学会教育部では、「教師が変われば、子どもが変わる」をモットーに、日常の教育記録を綴る運動を展開。数多くの教育実践記録を記録し、その発表の場と なる「人間教育実践報告大会」も例年各地で開催されております。また、全国30箇所に設置されている「教育相談室」では不登校など多くの来談者の悩みに耳 を傾けてきました(北海道では札幌市と旭川市、函館市に設置されております)

<創価教育の学舎>
池田名誉会長は68年に「創価学園」を開校、71年には「創価大学」85年に「創価女子短期大学」を創立。2002年5月には待望の「アメリカ創価大学オレンジ郡キャンパス」が開学し、創価教育のネットワークは世界に広がっています。札幌には日本で唯一の「札幌創価幼稚園」があります。(76年開園)


厚田小学校にて図書贈呈 札幌創価幼稚園にて
厚田小学校にて図書贈呈 札幌創価幼稚園にて



2013.3.1更新


厚田の小中学校へ1200冊 図書贈呈運動に感謝状
厚田の小中学校へ1200冊 図書贈呈運動に感謝状
長年の図書贈呈運動に対し、田岡石狩市長から感謝状が贈られた(13日、石狩市役所で)
「えりすいしかりネットテレビ」にて
図書贈呈様子が紹介されています。

以下YouTubeへのリンク
「厚田紀行」~厚田区4校に図書寄贈~
石狩市厚田区内の小中学校4校への図書贈呈式が2月13日に行われた。
今回は各校へ300冊、計1200冊を寄贈。書架もあわせて贈った。それぞれの式典では、今後5年間にわたり、毎年20冊ずつ、追加で寄付されることも発表。
浜名総主事が図書贈呈の淵源などを紹介し、日下道長が児童・生徒の代表に目録を手渡した。
式典後、書籍の前に集まった子どもたちは、さっそく真新しい本や図鑑を手にし、歓声や笑顔が広がった。
この後、浜名総主事らが石狩市役所を訪問し、式典の模様などを報告。田岡克介市長からは、長年の図書贈呈運動に対して真心の感謝状が贈られた。
会場には、市教育長や市民図書館長らも同席。市民図書館の取り組みなどについて語り合った。



第25回人間教育実践報告大会「子どもは未来・子どもは希望」
第25回人間教育実践報告大会「子どもは未来・子どもは希望」 北見で25回目となる人間教育実践報告大会が10月20日、北見市民会館で行われた。
テーマは「『教育のための社会』を目指して――子どもは未来・子どもは希望」。
来賓など約1000人が来場した。
農業高校教諭の板橋恭子さん、
特別支援学校教諭の川口毅さん、
小学校教諭の田川満男さんの
3人が教育実践を報告した。



人間教育実践報告大会
人間教育実践報告大会
来賓をはじめ約800人が集った北海道
教育部の第24回「人間教育実践報告大会」
(18日、北海道恵庭市内で)
第24回「北海道人間教育実践報告大会」が18日、恵庭市民会館で盛大に開催した。
村田教育部長らがあいさつし、札幌本陣総県の有志が研究発表。川村秀夫さん、児玉恵美子さん、石垣則昭さんの実践報告(要旨は別掲)に続き、野村道長が「家庭や地域、学校との連携が重要視されている昨今、教育部の活躍は社会で輝いています」と励ました。
なお大会前日には、道央文化会館で「プレ大会」が開催され、多くの友が集い合った。



北海道教育部による第23回「北海道人間教育実践報告大会」が10月24日、函館市民会館で開催した。
大会では、松本伸吾函館総県教育部長、村田英夫教育部長、来賓のあいさつに続き、函館総県教育部による研究発表が行われ、石田育子さん、小林勝夫さん、吉田和令さんが教育実践を報告した。
講評に立ったロシア極東国立総合大学函館校のセルゲイ・イリイン校長は、30年以上前から創価学会の運動を知り、身近に接してきた経験を振り返り、「私は、教育交流を通じて、創価学会の素晴らしさを知りました。これからも、皆さまと手を携えて歩んでいきたい」と語った。主催者を代表して野村道長があいさつした。
人間教育実践報告大会
人間教育実践報告大会
約900人の教育関係者や各界の識者が
出席した大会(24日、函館市民会館で)



人間教育実践報告大会
人間教育実践報告大会
第22回「北海道人間教育実践報告大会」が
2009年10月18日、帯広市民文化
ホールで開催した。
教師自身が変わることで子どもたちも変わることを学んだ後藤さん、自閉的傾向をもつ子どもとかかわるなかで皆の心を一つにまとめた松名さん、地域と一体となって子どもたちの自主性をはぐくむ教育に取り組んだ戸水さんの3人が報告した。
来賓あいさつでは、「子どもたちの可能性は無限。その力を引き出すことが教育であることを再認識させていただきました」などの講評が語られ、野村道長が謝辞を述べた。
また、参加した来賓からは「教師としての自分自身を見つめ、誠実に自分を成長させようと努力されていることに感銘しました」などの声が寄せられた。



教育本部の第30回「全国人間教育実践報告大会」(第21回北海道大会)が2007年10月7日、札幌市内の札幌コンベンションセンターで盛大に開かれ、教育者はじめ各界の来賓ら2300人が出席した。
テーマは、「『教育のための社会』へ――勇気と愛情の関わりで 未来の宝を育もう」。
大会には池田名誉会長がメッセージを寄せ、「多彩な個性をもった子どもたちを育てることが、どれほど困難な偉業であることか」「一人の真剣にして誠実な教育者の存在こそ、いかなる闇も打ち破る希望の太陽であり、宝の中の宝であられます」と讃えた。
人間教育実践報告大会
人間教育実践報告大会
実践報告は、全国から4人の教育部員が登壇。市川さん(埼玉・中学校教員)は、クラスのいじめ問題を大情熱で解決した実践を発表。
久山さん(沖縄・高校教員)は平和教育を通し、心に巣食う暴力的な傾向性を克服し、「命どぅ宝(命こそ宝)」の心を生徒に広げた報告を。
迫田さん(兵庫・小学校教員)は、児童と結成した吹奏楽部が、市の代表で西日本大会に出場した体験を通し、子どもの可能性を引き出す教育の力を語った。
 塩見さん(北海道・高校教員)は、天売・奥尻の2島の高校で取り組んできた自然環境を教材とした教育を紹介。生徒の成長を願い、信じる心の大切さを
訴えた。
また、地元の教育部の代表による研究発表や未来部「北海道きら星合唱団」の
合唱が行われた。講評では札幌大学の佐藤勝彦文化学部長が、対話と共生の道を歩む創価の教育実践を賞讃。来賓の祝辞の後、浜名総北海道長が謝辞を述べた。



人間教育実践報告大会
人間教育実践報告大会
教育現場の第一線で、子どもたちに慈愛あふれるかかわりを続ける3人の教育部員が、日ごろの実践を力強く報告した。
(8日、室蘭市文化センターで)
北海道教育部(村田部長)による、第20回道人間教育実践報告大会が2006年10月8日午後、室蘭市文化センターで開催した。これには、来賓、教育関係者ら1000人が参加した。
池田名誉会長は、人間教育の聖業に真剣に、誠実に、忍耐強く取り組み続ける教育者こそ、人類の宝であるとの祝福のメッセージを贈った。
室蘭県の少年少女部合唱団が「もみじ」などを合唱し、参加者を歓迎。本大会のテーマ「『教育のための社会』目指して〜未来へ希望のかけ橋を〜」と題した研究発表の後、小学校教諭の伊藤さん、保育士の高尾さん、中学校教諭の天野さんの3人の教育部員が登壇。“教師の成長こそ子どもの成長”との心で刻んだ、慈愛あふれる人間教育のドラマに、会場からは感動の拍手が送られた。来賓のあいさつに続き、浜名総道長が郷土教育の重要性を語った。




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